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農スクールでは、
社会に何らかの働きづらさを抱えている方や
働きたいけど仕事がない方と
人手不足の農業をつなげる活動をしています。
  • 農スクールに参加希望のみなさんへ
    働きたくても、働けない、長期無業者やひきこもり、ホームレスなど、さまざまな方々のための就農支援プログラムへの参加希望はこちら 詳しく見る
  • 視察・ノウハウを学びたいみなさんへ
    就農支援プログラム(農スクール)の視察、ノウハウを学びたい方、農福連携や農業事業の新規立ち上げなどのご相談はこちら 詳しく見る
2022年6月より開講 鎌倉市農業就労体験セミナー(就労特化コース) 受講生エントリー募集中
Interview
鎌倉市長インタビュー 鎌倉市では、農スクールの就農支援プログラムを自治体の就労支援プログラムとして導入頂いています。
今回、鎌倉市長の松尾崇さんに、農スクールのプログラムを導入した理由や期待する効果、今後の展望について、農スクール代表の小島が話をうかがいました。
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働きたくても、働けない
長期無業者やひきこもり、
ホームレスなど
さまざまな方々のための
就農支援プログラム。

“土が人を育てる、畑の学校”
NPO法人農スクール


農スクールとは?

戦前550万戸1400万人ほどいた農業就労者数は、現在168万人、65歳以上の方が全体の70%を越え、44歳未満が1%未満、平均年齢が66.8歳と、高齢化と人手不足で、危機的な状況に置かれています(2019年農林水産省調査) 。

方や、働きずらさを抱える方、働きたいけど仕事がない方なども多数存在します。 日本財団の「就労困難者に関する調査研究」(2018年)によれば、ホームレスや引きこもり、障害者、ネットカフェ難民など多様な背景を持った方々を含めると、日本の就労困難者数は、実数600万人と推定されます。(積み上げ方式のべ1796万人)

農スクールでは、社会に何らかの働きづらさを抱えている方や働きたいけど仕事がない方と、人手不足の農業をつなげる活動をしています。

農業では高齢化が進み、
働き手の不足が問題となっていました。
一方で働きたくても仕事がない方々もいる。
だったら、この2つを繋げてみよう。
私たちがはじめたチャレンジ、ぜひ応援お願い致します。



農スクール代表 小島希世子

月額500円からはじめられるアクション、
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アクセス

〒252-0822 藤沢市葛原1100-9付近